Re: わたしとあなた ミニ誕生日おめでとう! ( No.181 ) |
- 日時: 2010/10/23 22:52
- 名前: ミニモネ
- 参照: 何気こっちの掲示板に現れるの初。
- この文かくの三回目(2回もエラー発生で困った
リアルな私がそこにいすぎて、 あれ、私、おーちゃんと会ったことあるっけ? ってなっちゃいましたよ、もうっ(
何回読んでも笑顔が剥がれない、どうしてくれようか(シラナイ おーちゃん本気で可愛いよ、うん、これ本当の真実。
私の設定が素晴らしいことになっていますよね( 私、実際、貧乏!(父親は知らないけどね★←
ちなみに私、アイス食べました(ケーキの代わりに 私-1のアイス←
泣ける誕生日を、ありがとうございますっ><
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Re: わたしとあなた ( No.182 ) |
- 日時: 2010/10/24 12:34
- 名前: 大庭
- 参照: ケータイからだよー;ω;さみしい(殴
- みーちゃん
参照>さすが姉妹だけありますものよね、妹y(調子にのりましたorz
wwww無理があるに吹いた(オレのケーキかえs(え?
ちょまー! そっそれは違うんだよおおおおおお(黙れ みーちゃんがそれの主成分ですbb
ね!(
ミニ
おーこっちではお初なりω( まじか!(チャットとか話したりのを思い出しながら書いたから不安だけれど;
オイラは只の馬と鹿ですので!! ミニの設定が素晴らしいのはもうオイラの脳内設定ですのd(ry
wwwwアイスだったのかw お腹壊さないでね?(昨日壊したヒト
ひゃわー!( 涙ありがとうございまs(ry こっちも楽しくかけたから嬉しかったり^^
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Re: わたしとあなた ( No.183 ) |
- 日時: 2010/10/24 23:06
- 名前: 桜庭
- 第164話 きたこれ。
丘。39番道路を取り囲むように連なる丘は丘陵と言った方が合っているかもれない 草。それも背の高く、マイの膝小僧まである。青々しく茂草は、何度見ても海草にしか見えないくらい揺ら揺らと心地よい秋風と共にくれていた
「丘きつーいっ」 「しゃーねぇだろ。マイが`草よりこっちの方がいい`って言うから……」 「だって、草だと色々大変そーだし……」 「なにが?」
ほら。とマイが指差す先には、先ほどの草むらにいるトレーナー それも1人、2人という数ではないほど、無数にいたのだ
「あー……でもバトルを選択しないって珍しいな。結構好きだろ?」 「うん、まあ……でも、今は気分じゃないっていうか」
眠そうに応え、欠伸をするマイ。 バトル後、すぐにここまで歩いてきたのだ。眠たいのは無理ない しかし、何か目的があるらしく、歩くスピードは変わっていない。
「あー! あった!」 「あったって何が」
丘を何度も登り、下りしてゴールドが限界ギリギリのころ、マイが発見した その丘は整備をキチンとされていて、柵までしてある。 なにかありそうだなー。程度だったゴールドにとって、少しばかり休めそうで期待が出来る そんなゴールドにマイは、嬉しさいっぱいの顔と精一杯伸ばした腕で場所を指す
「モーモー牧場っ!!」
腰あたりまである柵をひょいっと片手で乗り越えて、丘を下る あんなことできる子だったのか。と呆然としているゴールドにマイが再び登ってきて催促させる
「はいはいっと……!!」
同じように柵を越え、バックがずれ落ちないようにバランスを取りつつ走りマイまで追いつく モーモー牧場は丘に囲まれるようになっていて、ミルタンクが脱走することはまず出来ないだろう
丘の上から、この牧場に来る。というルートではない しっかりと整備された別の平たんルートも存在する、丘から走ってくるのは珍しいのか、ミルタンクが`もー`と出迎えるように鳴いた
「しかしよ、マイ。なんの目的で牧場なんかって……おい!」
牧場を見ていて気がつかなかった。走って少しばかり息の切れたマイだったのに いつの間にかマイが牧場の受け付けのような場所にいた いかにも昔使っていた小屋をリフォームしましたー。という感じの受け付け小屋 小さな小屋のような感覚で、可愛らしい外見をしていた
どうやら、小屋と云っても、中に入るわけではなく強盗とか防ぐために外から 受け付けようの窓に声をかける仕組みになっているようだ
「ミルタンク世話体験受け付け場……なるほどなあ」 「ゴールドゴールドっ! 受け付けしてきたよ!」 「おー……オレも参加になってんのな」
小屋の端には立て看板で、特典付き。と書かれていた 内容はマイが好きそうなもので、ようやく目的が分かった
「取ったミルクはアイスにし放題……!! 夢みたいだねっ」 「そうだな、オレはアイスより……嘘だからっ嘘嘘! オレもアイスちょー好き! ヤバイくらい好きだから!! だからそんな目で見るなよ!!」
胸の辺りで手を組ませて目を輝かせているマイに、そんな反対の意見をいう へにゃん、とへこむわけだから、必死に弁解をする
「ご家族様、2名の方……ですね」 「あ、はーい」 (家族!?)
前髪をピンで止めて、後ろで髪を結んでいて作業着をきた女性がきた どうやら担当者らしい しかし、ゴールドにとって担当者が女性であれ男性であれ今はどうでもよかった
担当者の放った言葉になぜ「家族」と言われたのか、それが不思議で仕方なかったのだ
(おいおいおい、マイさんよ……家族って) (わたしと、ゴールドのことだよ?) (ですよねー……)
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Re: わたしとあなた ( No.184 ) |
- 日時: 2010/10/25 16:17
- 名前: 天月
- 参照: レッドさんのアレンジ聴くとやるきでr(
- そんな軽がると柵や塀を登れたアノ頃を思い出す(ぇ
ひらりっ、と渡る人ってカッコいいよね!←
優「家族…」 赤「いいえ、こいb「黙って」
空悠「ゴールドどんまい☆」←
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Re: わたしとあなた ( No.185 ) |
- 日時: 2010/10/25 17:58
- 名前: 桜庭
- みーちゃん
まだ若いでしょww 私はもう飛べない…!!(ぇ
はじめ赤さんの方のネタだったけど、なんか言われそうだったからやめたんだよね((
www笑顔がまぶしいですっ!w
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Re: わたしとあなた ( No.186 ) |
- 日時: 2010/10/25 18:01
- 名前: 桜庭
- 参照: http://noberu.dee.cc/noberu/gazoutoukou/src/file326.jpg
例のぶつでっせ、妹さんよぉ(誰ですか たぶんこの時「黒×オレンジ」が好きだったんだよ(自分の中でね((
短編でよく笑うゆーなちゃんなので 「笑顔」にしました
連載でも笑っているゆーなちゃんがみたいっていう願望があったりすry
……遅くなりすぎたけど、誕生日おめでとうね´;ω;`うれし泣きったい!
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Re: わたしとあなた 例のぶつうp(( ( No.187 ) |
- 日時: 2010/10/25 19:37
- 名前: 天月
- 参照: ポピーーーー(( に大王が載ってた件(
- 宇ひゃあああああああああああああああああああああああああああああああ(((
なにその可愛い子、頂戴!← とレッドさんがもうしておりましt(ry
ふふふ、お姉も悪のよう(なんか違う 連載で(素直な)笑顔のゆーなちゃん…… あれ、そういえば出たことない( あったとしてもあれだね、ネガティブな笑みだね((
遅くたって、祝ってくれれば嬉しさ100倍だよ! ありがとうおーちゃん!
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Re: わたしとあなた 例のぶつうp(( ( No.188 ) |
- 日時: 2010/10/25 21:30
- 名前: 桜庭
- 参照: なんかパソコンまた調子おかしーな・・・
みーちゃん
まさかそこまで言ってもらえるとはっ! こっちも嬉しいよ!ありがとうね!
おほほほh(ry 笑みって使うとなんでも格好よく思えるよ!(殴
よかったー(しかし遅いのは事実!!( こっちもありがとう!
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Re: わたしとあなた 例のぶつうp(( ( No.189 ) |
- 日時: 2010/10/25 22:12
- 名前: あずらび◆4fprnT0Yg.2
- か、かぁぁぁぁぁぁぁいいいいい(黙
画力があるって素晴らしいことなんですね……!
空「うん、本当この人画力ないよ」 陽「コイツ描いたら10歳児にも関わらずマフラーたなびかせてる6頭身だしバランス悪いし」 俺「ですよねー」
あ、うん、本編の感想もきっちり書くぜよ!←
牧場キター! しかも何気にゴーマイがバカップル(頭的な意味で)でしょうがない 家族……あ、兄妹的な意味かな? パッと見夫婦≠チて思ってしまったんだ^q^ 早くこの2人結婚し(ry
本編頑張れー! って、もう先を書いている……だと……!?
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Re: わたしとあなた 例のぶつうp(( ( No.190 ) |
- 日時: 2010/10/26 00:21
- 名前: 桜庭
- 参照: けーたいからー
あずにゃん←
優奈ちゃん、みーちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいだorz
ま「この人もバランスないよー」 こ「つかセンスがな」 あ「ほんとにね・・・」 お「一斉攻撃はやめて!」
そうですそうですw 夫婦じゃないです!ww結婚は…ないよ!(何の間
>>0のURLを見た…だと!?
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Re: わたしとあなた ( No.191 ) |
- 日時: 2010/10/26 22:51
- 名前: ミニモネ
- 参照: みー。
- ミルタンクのモーモーミルク飲んでみたいです(
しかしながら楽しそうですね、お二方( 私も混ぜt(((駄目です迷惑ですやめてください
絵うますぎる。 画力マジで分けて( 文才も分けて((
マイちゃん身軽で吃驚したミニモネっしたノ←
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Re: わたしとあなた ( No.192 ) |
- 日時: 2010/10/27 00:25
- 名前: 桜庭
- ミニ
モーモーミルクって高いよね← 今度おごっt(ry
え〜!?あ、ありがとう(´ω`●)ぽっ(( 文才ないよー!逆に分けてくださいっ!
自分でも書いてびっくりしてt(え
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Re: わたしとあなた ( No.193 ) |
- 日時: 2010/10/27 22:40
- 名前: ミニモネ
- 高いっすよね(
おごっ……、まぁ、良いけれど((
「ぽっ」って、かわいいw いえ、こちらはあげるほどないと言うかあげられるものなんてないのですよ。だめだめですから、私。 だから天才のおーちゃんがほしいのです(((
おーちゃんもかww マイちゃん大きくなったなぁ((なんか違う
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Re: わたしとあなた ( No.194 ) |
- 日時: 2010/10/27 23:20
- 名前: 桜庭
- 参照: やっぱりこうゆう関係が好きだなー…
- ミニ
ほんっと!高いっすよね( ちょww何を言いかけたのかな?あ、奢ってくれるn(ry
なんとなくつけただけだよww ミニの欲しいものたくさんあるよ^^天才じゃないつ←こう言ってる時点でアウトだ((
書いてる時に「あ、あれ? まあいっか!」ってなりました( 大きくなりましたねぇ((おま
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Re: わたしとあなた ( No.195 ) |
- 日時: 2010/10/27 23:32
- 名前: 桜庭
- 第165話 体験しましょっ!
ミルタンク体験、家族の方はこちら。 っと、案内されて、作業着も渡された。 マイはマイでサイズが大きくて手元がぶらぶらとしていてやりにくそうだったが、アイスのためなのか張り切って言われた通りにミルクを取っていた。
隣でゴールドも順調にやっていて、やっぱり手先が器用なんだなあ。と横目でマイが見ていた その時、チラとゴールドも横目で見てきて目が合う
少しばかり気まずい気もしたが、すぐにゴールドが話題を振った
「オレとお前、今家族って事になってるわけだが……どうしてだ」 「わたしがそうしたんだよ?」
きょとん、として首を傾げる 茶色の髪が片目を隠して見えにくそうにするもんだから、ひょいっと耳にかけてやった
「? あ、ありがとう……?」
急なことに戸惑いながらもキチンとお礼をする 特にお礼など期待してなかったゴールドは、作業にとりかかっていて気づいていなかった
「なかなか難しいね、これ」 「そうだなー……」
隣同士で乳搾り中。先ほども書いたようにゴールドは手先が器用 しかし、マイは不器用で細かい作業が合わないようで苦戦をしている
「つかれちった〜」 「そうだなー……」
ふあー。と中腰になってやって疲れきった腰を落としながら言う ゴールドは真っ直ぐ向いて真剣に取り掛かっている姿が見える
(やっぱりすきだなあ……ゴールドの真面目な横顔) (マイは不器用だからな、オレが二人分とんねーと……)
しばらく黙っていた二人はそんなことを考えていたのだった
「そろそろ良いですよー」 「はーい。ほらマイ、行くぞ――っし」
担当者が様子を見にきてミルクの量を目で確認したらしく、OKのサインを出した ゴールドは片手で自分で搾った分のミルクと、もうひとつ余った手でマイの搾ったミルクを持ち上げる
「自分で持てるよー?」 「気にすんな!」
次に案内された場所はアイスを作るメーカの前だった 大きい機械ではなく小型の機械で作るらしい。上にぽっかりと穴が開いていてそこからミルクを流すシステムのようだ
「慌てないで、ゆっくり入れればいいからね」 「……と、あぶねー」
忠告されたが少し難しいのか、少々こぼしてしまった 隣でも同じ作業をしているゴールドと同年代くらいの男の子も同じように苦戦を強いられていた
「あとは、流れたミルクを、このハンドルでグルグル回せば出来上がりよ」 「マイ、やるか?」 「う、うん!」
ある程度固まりそうな状態でゴールドがマイにパスした 流れた先のミルクが少し色が濃くなってアイスらしくなっているのが透明なカプセルのおかげでよくわかる
(あと少しで完成だな) (そうだね、がんばるぞー!) (こぼすなよー……隣の坊主、やるじゃねーか……)
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Re: わたしとあなた ( No.196 ) |
- 日時: 2010/10/31 15:00
- 名前: 桜庭
- 第166話 ようやく完成!
「でけたー!」 「ようやくかよ……味見してみるか――お、美味い」
わーい! と両腕を上下に振って喜んでいるマイ カプセルの蓋を外して、ゴールドが人差し指でアイスをちょびっとすくい口に含める まだ、ミルクの味もするような気もするけれど、美味いといえば美味いらしい
「あ、出来ましたか? では、あちらの席でごゆっくりどうぞ」 「おー……なかなかいい場所じゃねーか」
味見をしている二人を見て、同じ担当者が来て笑いながら言った アイスを食べるのにはちょっと似合わない気もした和室の部屋に案内され、 横長の机に隣同士で座る、和室なので正座をしている(つもりである、二人とも) かなり大きな窓からミルタンクたちが青々茂った草を食べているのが見える 既に何名かが座っていて、どの顔も楽しそうな顔をしていた
「おいし〜」
ふにゃ、と目を瞑り本当に満足そうな顔をしている カプセルに直接持ち手の長いスプーンですくいあげるたびに幸せそうな声が漏れるマイ
『アサギシティの港に`イッシュ地方`から来た船がもうじき来るようです。 この船はアサギシティからタンバシティにと向かうらしく、許可を得た者は乗船できるそうです』
隣の人がつけたTVから聞こえた名前のシティはマイとゴールドが次に向かうシティ 知らずと口元が上がる
「ゴールド聞いた聞いた!? おっきい船で沢山の人が乗ってるってことはバトルし放題ってことだよ!」 「クルーズ船客だからな、オレたち許可されるわけ……されるわ」 「ほんとに!?」
スプーンですくっていたアイスを一気に口に流し込む 目に輝きがまして金色の目がゴールドを捉える、次の目的はそっちに変わったらしい
そんなマイを楽しそうな見ていたゴールドが話された内容を聞いて、TVを見る これぞ豪華客船! と云ったこれまた素晴らしい船で、知っているらしいゴールド
「なんで許可できるの!?」 「オレ、あの船の常連だったから。顔パスでいけるぜ」
`顔パス`というマイには縁が無い言葉に身を固め、硬直させる 両脇をぴったりとくっつけていて「そんなに緊張するなよ」とゴールドが肩を叩いてやる
「えへへ……ゴールドは顔パスだけど、わたしは大丈夫かなあ」 「なんとかなるだろ! 大丈夫! オレの知り合いの奴いるからさ」
なら、大丈夫だね! と笑ってまたアイスを食べる 平和なやつだなー……と飽きれるもするが、まあ昔のマイと比べたら断然いい方だからいいか。と片付けてしまうゴールドであった
(さてと、アサギシティに行くか!) (おー!)
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Re: わたしとあなた ( No.197 ) |
- 日時: 2010/10/31 15:10
- 名前: 天月
- 参照: おおおおおおおおおお!!!←
- どうでもいいってどゆこt(黙れ
アイスおいしそうだぞえ(お前 …バターじゃなくてアイスつくりたかった←
イッシュー!!!(( 顔パスって、すごいなゴールド君…( そして知り合いの登場が楽しみですω←
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Re: わたしとあなた ( No.198 ) |
- 日時: 2010/10/31 18:15
- 名前: 桜庭
- 参照: スーパーライジングサンダー!(携帯である
- >>0は見たら駄目よ、不幸になっちゃうわ!(おま
ひwすwいwさwんww← な、何があったの?(バターじゃなくてアイスの
イッシュですよー!いもうとさまあああああ( 金持ちだかr「おーい」 知り合いは1ヶ月くらい前から考えていたキャラなのでsry
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Re: わたしとあなた ( No.199 ) |
- 日時: 2010/10/31 18:48
- 名前: あずらび◆4fprnT0Yg.2
- 参照: 予知ムンナが多すぎる件について byポケモン白
- アイス食べたくなってきた……うん、あるんだけどね(黙
でもバターも美味しそうだなぁ(´・ω・`)
いっしゅううううううううう!!!!!( ゴールド……お前ッ……!!!(何
空「船乗りたいなぁ´・ω・)」 陽「そうだな´・ω・)」 ア(お腹すいたなぁ……´・ω・)
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Re: わたしとあなた ( No.200 ) |
- 日時: 2010/10/31 18:53
- 名前: 桜庭
- 参照: スーパーライジングサンダー!(携帯である
- あずにゃん
今日大量にアイス(一個63円のを10個で525円で)買ってきたので、どうぞ(`・ω・´)きりっ
えぬぅぅぅぅううううううう(殴 やっちまったんだ……ぜッ……!
ま「船って酔うの?」 あ「酔うわね、確実に」 こ「オレはそうでもなか…そうですね…!!」
顔文字www見事に一致!(はじめ、見事にいっしゅって打ってしもうた
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