Re: 光と闇の時空神 ( No.44 ) |
- 日時: 2010/09/08 23:19
- 名前: 天月
- 参照: http://www.youtube.com/watch?v=NTTZAUeJ3Iw&feature=related
- ロミオとシンデレラ―レッドVer.―
レッドさんサイードてーぶr(すいません黙ります さぁ、3回目は成功なるか!?
━赤き炎のオウジサマ━
「私の事を、“神子サマ”なんて呼ばないで。誰か連れ出して」
それじゃ行くとするか
パパもママも既に居ません どこかへ行ってしまったようです 他人事、のように思い出す いつだって強がっている とても脆い儚いオヒメサマ 幼い、俺に似ていた
噛み付かせない 独りにさせない 「愛情」を教えあおう 俺の前では虚勢なんてイラナイ 知らないことも知ってることも 受け入れてやる。普通だろ? 全部教えて 俺は全て 受け入れると決めた
ずっと独りだったオウジサマ 虚勢が実体になったらしい だからかな、虚勢張りのオヒメサマに 二目惚れ 凛々しく優しい戦う者 でもその呼び名は、相応しくない そうだなあえて言うなら 「赤き炎」これでいいや 「ほら、早くおいでよ」
そしてまたほら虚勢を張る バレバレなのにいつも強がる 我慢して、良い事なんてある? 善と悪との境界線 俺は一体どっちなんだろう? 善人?悪人?偽善者?
強がるほどに 壊れてゆく そんな君をもう見たくない そして気付いた ココロに燻るこの想い 壊れないように、そっと触れる 大好きだよ、って言ってみたい 虚勢張りのオヒメサマに、似合うのは俺一人
満月の似合うオヒメサマ 誰の光を返してるんだ? その光で、駆けつけるから 壊れそうな君の元に きっと俺もそうだった 「怖くない」って言い聞かせてた そうだな、君も同じだな 独りぼっちは哀しいだけ 「よかった。そこに居たんだ」
君の事を、もっと知ってみたい。歴史じゃない。君の事を知りたいんだ その代わりに、俺の事を教えますよ こっちのほうが血なまぐさいと思うけれど でも、
「そんなの意味ないよな」
大きな箱も小さな箱も 結局どっちも変わらない 大事なのは、中身じゃないか? 器なんてただの飾りだ でも君はそのことを ずっとずっと渇望してた 「普通に生まれたかった」 それは俺も同じなんだ
自惚れすぎたオウジサマ オヒメサマは呆れちゃっている だって仕方ないだろ? 自惚れなきゃやっていけない 「それでも“好き”なんだろ?」
―――― あとがk(ry もうわけわかめ/(^p^)\ 台詞部分が随分、俺★様ですね← なにがやりたかったんだろう(
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