Re: 光と闇の時空神 80&81話うp ( No.117 ) |
- 日時: 2010/10/25 21:51
- 名前: 天月
- 参照: 500突破記念!!←
- 記念品? 参照500突破記念!
優「なんという、ラスト前で…」 悠「でも、まぁ…俺達の人気?」 空「いつからナルシになった」 天「ま、前フリはこれくらいにして…どうする?」 3人「「「考えてなかったんですか」」」 天「あはは♪ごめん;…じゃぁ、質問に答えていく、っていのは?」 悠「…まぁ、いいけど」 空「限度を考えてくれれば…」 優「墓穴掘るような質問は答えないよ?」 天「はいはいーっと」
天「そんじゃ、まず初めは…“ぶっちゃけ、この小説の主人公て誰やねん”…あぁ、私宛ですね えっと、最初は双子だったけど…だんだんメインがユウナになっていきました だから、主人公は双子とユウナ。ってことで…」 優「え、私ってヒロインでライバルじゃなかったっけ?」天「当初はね。でも…ほら、妄想がry」 悠「ヒロインて、ユウナはアノ人あってのヒロインじゃないの(アノ人=赤い人」 空「確かに」
天「次ー“皆中二病なんですか?”だって」 3人「「「ない。ぜったいない」」
天「…と言ってますが、真相は……皆若干欝です そりゃ、過去が過去だもの ユウナは常に鬱と狂気交じり(81話参照)。拍車(レッドさん関係)がかかれば簡単に病みますよ 双子はすでに病んでるじゃん。です若干ね
はい次ー“結局、ユウナさんは様呼びが嫌いなんですか”」 優「嫌い。大嫌い。言った奴失せろ。埋れ」 悠「言いすぎじゃ…。あれ、でも詳しい理由とかは?」 優「あぁ…それは…自分が崇められてる、上に見られてる、っていう事実を認めるのが怖いから。だよ」 空「ようは、普通の人でいたい、ってことか?」 優「うん…。いくら私が特別な身でも、それを認めるのは、嫌なんだ」 悠空「「……。」」
天「えっと…つ、次!“ユウトはブラコンですか?”」 悠「ブラコンじゃない。ただ兄貴が大事なだけ」 優「それをブラコンって言うんだよ」 空「(毒!!)あ、えっと……俺も、大事です」 天「仲良しだねー。次で最後“あなた達は、現在を生きて、幸せですか?”」
優「まともすぎて逆に怖いね ……うん、幸せ。今を生きてる、大好きな人と一緒にいられてる。それだけで、私は十分幸せだよ!!」
悠「俺も、こうやって生きて、兄貴と一緒に歩いてる。…すごい、幸せだ」 空「俺も! この足で地を踏んでいること、この肺で空気を吸えること、そして…俺が俺で、感情を表現できること そんな当たり前の事が出来て、すげー幸せ!!!」
天「……答え方もまともすぎて怖いよ …でも、やっぱ幸せなのが一番だね! “傷つかない人に青空は見えない”ってね!」 悠「それってあのうt「チェスト!」…何」
優「それでは、これからも時空神…もあるけど、私達と、天月をよろしくおねがいします!」 空「月の心の支えは、お前らの応援と、優しさだかんな!!」 悠「…バカで素直じゃないけど、作者をどうぞ、よろしくおねがいします」
エンド
天(なにこの親孝行ッ…)←
自演みたいですね← ごめんなさい( 聞いてたGBMが「忌み唄」と「月葬」でした(( どっちも神曲ですー
優「最後の質問は、きっとアナタにも当てはまるかもしれない ……アナタは、幸せですか?」
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