Re: 光と闇の時空神 ( No.54 ) |
- 日時: 2010/09/14 15:35
- 名前: 天月 ID:
- 参照: http://www.youtube.com/watch?v=hW9UQgtzUIg
- 「星空夜空」を聴いてたら赤優にしかry
ツンデレっていいよね^p^←まて
星が広がる空、1人待ち続ける まだ伝えきれない、この想い見上げて 瞳に映る君は、とても勇ましくて。耳に届く声は、全て優しくて 星を線で結んで君を描いて、ココロの中に刻んだ いつも強がる私は素直じゃなくて、ホントは君が居ないと…
「ダメなのにね」
遠く遠く続いてる空、頂点であなたは何を想ってるんだろう いつか朝が来るこの空を、キミは同じように見てるのかな? 強く、儚く光を放つ今日の夜空には三日月が そんな輝きを保つように君を想い、願いかける
――私は、月でしかないけれど太陽の君が居れば、いくらでも輝けるから だから、早く、帰ってきてください――
夜が明けてしまう、君が見えなくなる… 朝がきたら君は隠れてしまうのに 微かな、光を守って居たいのに。朝の光が憎らしく思えて 時を止めて、夜が続けば良いのに。そしたら君を見ていられるのに 本当は君と居るときも思っていた 長く、永く繰り返す夜この闇の中で君を想う いつも大事に持ち歩いた、君がくれた「宝物」見つめて 強く強く、何度も君の名前を繰返し想ってる 光の神と呼ばれてる。とても優しく愛しい名前
遠く遠く続いてる空、遠くから君の声がした ずっと続くこの愛の下、永久を想い笑顔見せた 強く優しく光を放つ 君はまるで温もりの太陽 そんな輝きの傍に居る。この月はきっと幸せ者 …だよね?
「ただいっまー! 寂しかったかー?」 「なっ!? さ、寂しくなんかなかったよ!! セ<自主規制>がなくて清々してた!!!」 「えー……俺はずーっとユウナのこと考えてたけど?」 「…………そ、そう」
―私も―なんて言えないから、言わない
おーい、天月、自重自重!!(志村!うしr(ry)的な 赤→→←優っぽいよね(( もうこいつら、10章(原作)になってるんだから結婚しろ(法律的におk 短編か…短編なのか…!? 台詞入れたから短編で(ちょおい
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