赤キ勇者 原曲:悪ノ召使 ( No.169 ) |
- 日時: 2011/01/21 21:26
- 名前: 天月 ID:fK5Pqtp6
- 参照: http://www.nicovideo.jp/watch/sm3568115
- キミは皇女 俺は頂点
同じで違う 高みの者同士 キミを護ろう。その為ならば 俺は肩書きだって、捨ててやる
キミと初めて出逢ったときに 俺は確かに感じてたんだ あぁ、この子は昔の俺と、同じように孤独なんだと 自分と他人(ひと)に線を隔て 独りでそこに生きていた 俺ならキミを救えるかな。まずは手を差し伸べてみよう
キミは孤独 とても儚く 負の感情を背負い続けた 泣くことさえ、できないなんて キミは、その瞳(め)で何を見てたの…?
時が過ぎ行く度にキミは 少しずつ笑顔になった だけど培われた 虚勢の仮面は簡単に、取れないままで 傷が付いたその心を、「平気だよ」と強がって キミはいつも笑ってた 今にも崩れそうな顔で
虚勢張りの哀しいキミは 人に縋る術を知らなくて キミの心を癒せる者は まだこの世には居ないというの……?
キミの過去を知りました。キミの父の言葉によって 「アノ子の母親は居ない。そして僕も、愛せなかった」と キミは生涯孤独の身で、味方なんて居なかった キミの事を癒せるのは、俺たちだと確信した
キミは神ノ子 独りぼっちの 愛を求めた 哀しき天使 ずっと、いつも、叫んでたんだね 「だれか、たすけて。わたしのことを」
“これは長い物語の 序章の1つのお話です 創造主の意思を継いだ とても可愛い、少女の話”
自分と他人(ひと)に線を隔て ―偽善者だと人を嫌って 独りでそこに生きていた ―だけといつも願ってた 今助けるから、待っててよ ―誰か助けてくれるかな キミの笑顔が見たいから ―私を受け入れてくれるかな…?
キミは皇女 俺は頂点 同じ孤独を味わった者同士 俺はずっと傍にいるからね。だから笑って、俺の姫サマ
―もしも、生まれ変わったらさ、幸せな世界に生きさせて…
―よくわからない解説― とりあえずテーマは「ユウナを救い隊」です ユウナ(というか宝来家)は人としての頂点 レッドさんはトレーナーとしての頂点 同じようだけど結構違う、高みの人同士ということです でもレッドさんもユウナも事情は違えど、両親の居ない環境で育った孤独な子 レッドさんは何とか自分で脱出できたけどユウナはそうはいかなくて、じゃぁ俺が助けてやろうじゃないの! という感じで、ユウナを救い出す物語が始まります。スペ原作の3章が終った辺りから。 レッドさんとユウナは2章の頃に出逢ってますが、まぁすぐにレッドさんきえるんd(行方不明です
まぁ十人十色なスペメンバーと一緒にいたらどんな子も笑顔にはなるよね。約2名ほど証明してるし(← でもそれでも虚勢っていうのはなかなか取れなくって どんなに辛くても「大丈夫」の一言で片付け、泣くこともできない そうなってしまったのは、キミは一体なにを見て生きてきたの?と皆疑問に想うわけです 特に赤青金銀は。うちの赤さんは最強の男前だと信じてる。変態でもなければヘタレでもない、最強の男前です本当にry
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