クリスマス! ( No.157 )
日時: 2010/12/25 20:23
名前: 天月 ID:..qgHe2U
参照: 皆様メリークリスマス! マンガにしてほしry

番外編 聖なる夜にお約束 *スタレンコーベ ×かもしれない ○になった*


〜双子バージョン〜

「クリスマスだね、兄さん」
「そうだなー……って、お前は誰の上にのっていやがる」
「兄貴の上」

即答かよチクショー!!!
いや、まて、なんで上にのってんの!?

―数時間前―

「クリスマスとぅ…ツリー?」
「今、トゥリーtt「言ってない」……まぁいいや、そのツリーの天辺の星さ、俺が肩車すっからユウト、つけてくんない?」
「えー……………。うん、判った」
「んじゃ、ほら乗ってー(その間はなんだろう……)」

―終了―

そうだ…それで俺がバランス崩して……俺の上にユウトが覆いかぶさってんのk……
いや、まてこら、この体制明らかにおかしいしなんか危険信号!


「……兄貴、何ニヤニヤしてんの」
「うぇ!? べ、べちゅに………あ」
「……噛んだー。兄貴がかんだー、べちゅにって、ベチュニア?」
「どこだよ! …あーもう!! 父さんきたら(色々)困るからどけろ!!」

っつか俺が恥ずかしいから!!
――――どける気配が無い………

「え、ゆ、ユウトさん……?」
「嫌に決まってんだろバカ兄貴。こんな美味しいてんk「ここで言うんじゃねぇえええええええええええ!!!!! 仮にも健全な掲示板だぞ!!!!」←予期せぬ展開につまらないことを口走った


〜終ろうか〜



〜赤優バージョン〜


「おー!! ユウナの手作りケーキ!!」
「はぁ……なんとか出来た…。ったく、こーいうお願いはもっと前に言ってよね!!」
「でも俺昨日山(シロガネ山)から帰ってきたばっかだしー」

確かにそうだけど……ポケギアだって最近、山でもかけてるように進化してるんだし……
逆に来なくって心配だったんだからね!!!
…なんて言える筈が無い

そう思ってる私を差し置いて、レッドはケーキを食べようとしている
……ま、いいか。小さいことは気にしないでいこう……

「ん、うまい!! 去年よりずっとうまい! 去年もうまかったけど!」
「……そりゃどうも。…でも本当に美味しい?」
「なら自分で確認すればいいじゃん」
「ふぇ?」

そう言いながら、フォークに新たに刺したケーキの欠片が
……食べろ、と?

「ッ……!!!」
「どしたー? ………あぁ、間接キスと……?」
「なっ!?//////」
「可愛いなー、なら、俺が口うつs……「結構ですッ!!! あとは自分だけでお楽しみください!!! メリークリスマス!!」

帰らないと本当やばい!大事な何かが終る気がする!!!
「えー」と駄々こねるヤツの腹を蹴って(酷い)帰った



(ったく……恥ずかしいっての!!!)
(あーもう、かわいいなぁユウナは)


〜リア充爆発しろ〜



―ATOGAKI―
ふへへ^p^サーセン^p^p^p^p^p^←
特に双子編さーせん((
最初はシリアス?のはずだったのに…どうしてそうなったんでしょうね。
赤いのが微変態なのはわかるとして、弟様どうしたんでしょうね本当に…((
馬乗り(←自重)と間接キスというお約束。………恥ずかしくなったら消します……
では皆さん、メリークリスマス!!