ララバイ替え歌 Ver.Y ( No.141 ) |
- 日時: 2010/11/21 09:56
- 名前: 天月 ID:fK5Pqtp6
- 参照: http://www.youtube.com/watch?v=fd2lGCRqcBY
- *赤←優
*でも、赤さん視点と繋がってない^p^
―初恋の色は、太陽の色。 ―やさしくて、つつみこむような。 ―そんな、アナタに惚れました。 ―私を水色の月というのなら、アナタは真っ赤な太陽。
貴方は皆の前で、いつも笑っている 辛いときも哀しいときも、いつだって笑っている そんな貴方の優しさに、触れた私の心は冷たくて そんな私を受け入れてくれた、貴方の心は、あったかく
大丈夫 この人なら信じられる 大丈夫 この人たちなら大丈夫
哀しいときも嬉しいときも いつも笑おう 初めて、心から笑えたのは、貴方のお陰?
寂しいときも楽しいときも いつだって笑おう 俯いたって貴方がさ、励ましてくれるでしょう?
いつだったか貴方が言っていた 「俺も、昔はキミのようだった」 そんな風には全然見えないけど、でも、その横顔は切なくて 何かを伝えたいよ 励ましとかじゃなくて だってそんなこと、したってさ、傷はふさがらないから
大丈夫? なんて訊ける訳がない
大丈夫 じゃないから、傷ついてるんだ
どうしよう なにも、言えないよ
ごめんなさい 私は何もできないよ…
虚勢張りが真実<ホント>になった 哀しいおうさま。 でも貴方は、いつだってホントに笑っている
切ないときも、苦しいときも いつも笑ってる 何が貴方を支えてるの?それはなに?
『―かなしいときも、うれしいときも みんながいるから おれはいつだって、わらえた。きょせいなんかじゃない
―さびしいときもたのしいときも きみがいるから だから、きみも、ずっとずっと
―笑っていてよ』
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