最終章、ラピスライト
後書き…!
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どうも…!私、星夜です!
今回のラピスライト…。やっと終了いたしました!先ずは、コラボを出していただいた作者様方!本当にありがとうございました!こんな私に、沢山のコラボが本当に嬉しかったです…!

…さて。今回の後書きなんですが…実際何を書いたら言いのか分からないので、このラピスライトの世界観をお話しさせていただきます。

先ず、ラピスライトの中心地、中央州は田舎の所、都会の所が多く。自然はこの世界のなかで一番多いです。町並みは昔のヨーロッパをイメージして書いてます。中央州は民主制の国で、アメリカ同様に大統領がいます。

次に東州。東州も自然が多いですが、中央州には負けます。こちらの統治は軍事製です。軍を中心にして栄えてるこの国は、批判を持っている国民も多くいます。軍のなか事態には、きちんとした階級で整えられていて、その権限も上にいけばいくほど大きくなります。

最後に西州。西州は王国主義の国です。王様が主な権限を持ち、国民のための政事を行っています。西州の首都は東州との境目に近いところにあり、なぜそこに作ったのかは謎になっています。

まぁ、この話をした通り、実は全体的にヨーロッパをイメージして書いています。石畳の地面に、木で出来た家。自然が沢山存在し、科学はそれほどあります。ガスや水道に電気…。生きていくには申し分無いぐらいです。

実は…ほんの少しだけ出てきたんですけども、この世界には魔法がほんの少しだけ存在します。今はそこまで使われていませんが、森の奥に住んでいるポケモンに達は、魔法を使える者もいます。


まぁ…この小説もこれほどにしておいて。実は…この度…!このラピスライトの続編を書くことにしました!これからも楽しみに…?していただけると恐縮です。
そして最後に…!このサイトに来て、初めての完結作品です。このラピスライトが完結したのは、そのサイトの皆様のお陰です。本当にありがとうございました!
では…またどこかでお会いいましましょう!

ラピスライトメンバー全員「「「「「「「ご愛読、ありがとうございました!!!!!!」」」」」



星夜 ( 2015/11/01(日) 22:40 )