ポケモン不思議のダンジョン 光の探検隊 - プロローグ
御伽噺
昔々、何年も昔。


暗い暗い世界に住んでいる仲の良い兄妹が居ました。


彼らには特別な力があり、お互い助け合って生きていました。


しかしある日、暗い暗い闇が兄妹を襲ったのです。



兄は闇から妹を守りましたが、兄は闇にとり憑かれてしまいました。



最初の内は闇に抵抗することの出来た兄でしたが、日に日に闇に侵食され、もがき苦しみました。



妹はそんな兄を助けようとしましたが 、



闇に侵食された兄は特別な力で妹を遠くに飛ばしてしまいました。



そして妹を失った兄は闇に完全に支配されてしまったのです。



兄は今でも助けを求めて暗い暗い世界を彷徨っているそうです。


■筆者メッセージ
どうも、暁れのんと言います...!
初めて物語を書いてみたのですが、どうでしたか....

色々文がおかしい所もあると思いますが、温かい心で目を瞑って頂けると幸いです...

さて今回の話なんですが、御伽噺ですね。

現実の御伽噺って個人的なイメージでぶっ飛んだ話が多いと思うんですよ!

なんか意味が理解出来ないというか、ツッコミどころが満載っていうイメージです。
というわけでそんなイメージで出来上がったのがこちらです。

はい。

なんか色々可笑しいです。
御伽噺にしては短すぎると思います。反省してます...


とりあえずこれからもお話を投稿するので(多分)

よろしくお願いします!!!






ノリで書いちゃったけどこのお話次どうやって書こう...
暁れのん ( 2016/02/26(金) 14:44 )