探検隊ツヨイネの日常










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番外編
番外編1,七夕
(ツヨイネ雑談たいむ風に書きます)























作者「はい!今日は七夕です!皆願い事ある?」
ツヨイネ一同『ある!!』
作者「じゃあ、一匹ずつ聞いていこうじゃないか。まずはイーブイ!この部屋へどうぞ」
イーブイ「何だよここ」
作者「いやあ、緊張しないで何でも話せるようにね」
イーブイ「なるほど〜。で、俺の願い事?えーっと超!強い奴と戦いたい」
作者「君、結構戦ってるよ?」
イーブイ「あれより強いの」
作者「まあ、いつかは叶うだろ」
イーブイ「そうか?」
作者「いつか…ね。次はエル!」
エル「やあ」
作者「やあ、君の願い事は?」
エル「僕は…///」
作者「はっきり言えよ。この部屋完全防音だから」
エル「わかった…エーフィと付き合いたい」
作者「いつかは、叶うさ。エーフィ、ショタだから」
エル「マジ!?」
作者「興奮すんな」
エル「エーフィがショタ……えへへ」
作者「次、ルカリオ!(キモいな)」
ルカリオ「ゾロアークと付き合いたい」
作者「唐突だな」
ルカリオ「そう?前置きが面倒だからさ」
作者「そうか…え?でもお前ら付き合ってないの?」
ルカリオ「え?付き合ってないよ?」
作者「5章の54話のキスはなんだったの?」
ルカリオ「お礼だって」
作者「? 本人は付き合ってますオーラだしてるけど?」
ルカリオ「ホンと!?」
作者「うん」
ルカリオ「嬉しーなー」
作者「よかったな。…次はブラッキー」
ブラッキー「呼んだ?」
作者「うん。願い事は?」
ブラッキー「うーん…ニンフィアと仲良くしたいな」
作者「流石シスコンだな。次!アブソル」
アブソル「ども」
作者「ども」
アブソル「私の願い事は、イーブイを私のものにしたい///」
作者「はい?」
アブソル「だ、だからイーブイを私のものにしたいの!二回も言わせないでよ」
作者「わりい、わりい。あまりにも衝撃的だったからさ」
アブソル「どうかな?」
作者「出来るよ。多分」
アブソル「もっとアピールすればいいよね!アドバイスありがと!」
作者「何も言ってないんだけどな…まあ、いっか。次ロコン!」
ロコン「願い事はねー、イーブイと結婚するんだー」
作者「頑張れとしか言えない」
ロコン「何で?」
作者「色々あってな」
ロコン「ふーん?あっそ」
作者「リーフィア!」
リーフィア「大人になりたい!」
作者「大人…ね。まだ若いんだからそんな事言いなさんな」
リーフィア「違うよ!精神的に大人になりたいの!」
作者「何で?」
リーフィア「大人になればお兄ちゃんも喜ぶかな、って」
作者「ブースターは今のままが好きなんだと思うぞ」
リーフィア「そっかあ、お兄ちゃんのためなら我慢するよ」
作者「(こいつはブラコンなんだよな)次!ニンフィア」
ニンフィア「私の願いは一つ!」
作者「何だ?」
ニンフィア「金が欲しい!」
作者「えぇ〜、もっと女の子らしく彼氏が欲しいとかないの?」
ニンフィア「ない!」
作者「諦めろ。次!ブースター!」
ブースター「おう!」
作者「どうせリーフィア関係だろ?」
ブースター「それ皆から言われた。まあ、確かにリーフィアだよ。デートしたい」
作者「頑張れ。(末期のシスコンだ…)次グレイシア」
グレイシア「イーブイが欲しい」
作者「無理だろ」
グレイシア「何で?」
作者「だって、抱きつかれる度に嫌いになってくって言ってた」
グレイシア「そんな…それはイーブイがツンデレなだけよ」
作者「そう考えてれば?(ポジティブすぎる)」
グレイシア「だね」
作者「はあ、次エーフィ」
エーフィ「願いは特にないや」
作者「えぇ〜何かないの?」
エーフィ「強いて言えば痩せたいかな?」
作者「見た目太ってないよ?」
エーフィ「見た目より太ってるのよ」
作者「んー、ま、頑張れや」
エーフィ「うん」
作者「シャワーズ」
シャワーズ「願い事は出番が欲しい」
作者「わかった」
シャワーズ「え?そんなあっさり?」
「うん。次サンダース!」
サンダース「出番欲しい」
作者「シャワーズと同じだ。出番ね、わかった」
サンダース「おう!頼んだぜ!」

■筆者メッセージ
初の番外編ですが七夕はとっくに過ぎています。
話しを読んでいてあれ?サーナイトは、と思われたでしょうが明日?今日の夜中出しますのでよろしくお願いします。

追伸:次の話短くなるな…
だんご3 ( 2016/07/08(金) 01:36 )