小説詳細/あらすじ/目次

無限の言の葉

筆者 : 雪椿 / 種別 : 中編 (ページ容量 : 89.9KB)
投稿日 : 2018/12/21(金) 15:54 / 更新日 : 2018/12/22(土) 11:46
  • あらすじ

  • 色々な話を置いています。コーナーを超えて繋がっている話があるとかないとか(どっち)。

    なお、今まで個別で載せていた短編は全てこちらに載せました。個別の時に頂いた拍手コメントは個別でも保管し、時々読み返させて頂いています(本当にありがとうございます!)。
  • 本編目次

    • ――千年も生きると言われた種族である私が、まさか一年経つのも待たずに消えてしまうなんて、誰が予想できたでしょうか。
      *「ツユギツネ」

      私はずっとご主人様の隣にいたい。それなのに、アイツが邪魔をする。だったら、アイツをどこかにやってしまおう。
      「ヴァイオレット・エゴイズム」
    • ツユギツネ (2018/12/21(金) 16:12)
    • ヴァイオレット・エゴイズム (2018/12/21(金) 16:13)
    • 森の奥深くにある「願いの館」は、「眠らないジラーチがどんな願いも本人がいいと言うまで叶えてくれる」という噂がある夢のような館。
      そんな噂に引き寄せられた若者が、今日もまた一人館を訪れる。
      「願いの館」
    • 願いの館 (2018/12/21(金) 16:19)
    • 皆さまの不安をなくすために配り始めた贈り物。
      これのお陰で、今日もこの町は幸せで一杯です。
      「幸せの贈り物」
    • 幸せの贈り物 (2018/12/21(金) 16:10)
    • その洞窟で降っていたのは、他では見たこともないような「青色」の雨でした。
      「Another Rain」
    • Another Rain (2018/12/21(金) 16:21)
    • 風の悪戯で「それ」を実行しそうになった時、紫の灯が僕を助けてくれたんだ。
      「いざないの灯」
    • いざないの灯 (2018/12/21(金) 16:23)
    •  ――なぜ冬になるまで、私の姿はあのヒトには見えないのだろう。
      「Invisible flower」

      君の名前とほとんど同じだったから、あげたのに。
      「白い苺」
    • Invisible flower (2018/12/21(金) 16:29)
    • 白い苺 (2018/12/22(土) 11:46)