小説詳細/あらすじ/目次

無限の言の葉

筆者 : 雪椿 / 種別 : 長編 (ページ容量 : 289.2KB)
投稿日 : 2018/12/21(金) 15:54 / 更新日 : 2019/08/10(土) 14:30
  • あらすじ

  • 色々な話を置いています。コーナーを超えて繋がっている話があるとかないとか(どっち)。

    なお、今まで個別で載せていた短編は全てこちらに載せました。個別の時に頂いた拍手コメントは個別でも保管し、時々読み返させて頂いています(本当にありがとうございます!)。
  • 本編目次

    • ――千年も生きると言われた種族である私が、まさか一年経つのも待たずに消えてしまうなんて、誰が予想できたでしょうか。
      *「ツユギツネ」

      私はずっとご主人様の隣にいたい。それなのに、アイツが邪魔をする。だったら、アイツをどこかにやってしまおう。
      「ヴァイオレット・エゴイズム」

      これが、ボク達の絆なんだ。
      *「絆の証」

      俺は「普通」ではなかった。
      「異色の月」
    • ツユギツネ (2018/12/21(金) 16:12)
    • ヴァイオレット・エゴイズム (2018/12/21(金) 16:13)
    • 絆の証 (2019/04/16(火) 15:53)
    • 異色の月 (2019/04/16(火) 15:56)
    • その洞窟で降っていたのは、他では見たこともないような「青色」の雨でした。
      「Another Rain」

      その魔女が使うのは、とても不思議な「呪い」だった。
      「終わりの呪い」
    • Another Rain (2018/12/21(金) 16:21)
    • 終わりの呪い (2019/03/30(土) 15:44)
    • 風の悪戯で「それ」を実行しそうになった時、紫の灯が僕を助けてくれたんだ。
      「いざないの灯」
    • いざないの灯 (2018/12/21(金) 16:23)
    •  ――なぜ冬になるまで、私の姿はあのヒトには見えないのだろう。
      「Invisible flower」

      君の名前とほとんど同じだったから、あげたのに。
      「白い苺」

      彼女から出たのは、とても悲しい「告白」だった。
      「四月の告白」

      それはとても嬉しい出来事で、とても辛い出来事でもあった。
      「優しい悪夢」
    • Invisible flower (2018/12/21(金) 16:29)
    • 白い苺 (2018/12/22(土) 11:46)
    • 四月の告白 (2019/03/30(土) 15:52)
    • 優しい悪夢 (2019/03/30(土) 15:54)
    • 俺と彼女の間には、とても強い絆があった。
      *「美味しい友情」

      二月三日。これが何の日か知っているか?
      「素晴らしき鬼遣らい」

      後悔は、まるで甘ったるいチョコレートのようだ。
      *「ビター・ハートスイーツ」

      彼女は、この丘がとても好きだった。
      「朝日の丘」

      あの黄色い目を見てはいけない。
      「ユクシー症候群」

      「自分らしさ」って、誰が決めているんだ?
      *「先輩と後輩」
    • 美味しい友情 (2018/12/22(土) 11:22)
    • 素晴らしき鬼遣らい (2019/02/03(日) 16:17)
    • ビター・ハートスイーツ (2019/07/28(日) 15:09)
    • 朝日の丘 (2019/07/28(日) 15:25)
    • ユクシー症候群 (2019/07/28(日) 15:30)
    • 先輩と後輩 (2019/08/10(土) 14:28)