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FUTURE を読んだ感想
投稿者:雪音 2015/10/21(水) 16:29
 本作の著者、泡雪です。この度このページを作成した理由としては、読者の皆様に伝えるべきである「大切なお知らせ」があるからです。

 それでは、早速ではありますが本題へ移らせていただきます。
 本作は前作の小説の反省を生かし、プロットを詳しめに練ったのですが新たな問題が発生しました。
 「私には複雑な心情を描写出来るほどの力が無い」です。なんだか言い訳のようですが、本当にこの表現しか出来ないんです。先日episode 2を更新したばかりですが、「この心情はどう描写したら適切な物になるだろう」や、「この先複雑な心情描写をこなしていけるのか」という問題に頭を悩ませながらも執筆していました。
 ぶっちゃけ、楽しくなかったです。
 「白黒イーブイ ー記憶のカケラー」に登場するフィオのようにトゲトゲしいキャラも存在していないし、ミミロルが清楚系すぎて。すべて、きちんと自分の好みを理解せずに書き始めた自分の責任です。
 
 ……いつか、リメイクするかもしれません。
 ですが、しないかもしれません。

 また無責任な発言をして「結局無理」なんてことにしたくないので、ここは言えません。

 結論としては「物語が完結していない状態だが、完結状態にする」です。なお、いただいたキャラは何処かで使わせていただきます。短編になるか、それとも別の連載小説に登場させるかはわかりませんが……。

 この度は、私の無責任で身勝手な行動による結果、このような終わり方となってしまった事を、深くお詫び申し上げます。そして、読者様、コメント下さった皆様、本当にありがとうございました。
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FUTURE > 第一章 「朧げな記憶たち」 > 01 第一話 「孤独」 を読んだ感想
投稿者:夢猫 評価:とても良かった! 2015/08/24(月) 09:03
 雪ちゃん、こんにちわ。むにゃです!
 新連載おめでとう!
 正真正銘、何も持っていないピカチュウのミライは、偶然でユメの家に訪れたのかな。それとも分かっていて?やっぱり記憶モノは難しいなぁ、なんて。そしてそんな記憶モノをすらすらと何本も書けちゃう雪ちゃんすごい…!
 そして、世の中に何の関心も湧かない無情な日々を送っていたユメ…。主人公像も暗めの設定で、シリアス方針の予感。
 しばらく置いてくれと頼まれたユメは、記憶がないと言うミライとどう打ち解けていくのかな?
 楽しみにしてるね!
 でわ☆
 
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投稿者:雪音 2015/08/27(木) 20:16
しばらくこちらには来てなくって…(笑)返信遅れてごめんなさい(^^:)

連載おめありがとう!
あ〜、そこ気になる(?)よね。第一話の時点ではご都合主義に見えるのが辛いです。考えてあるんだけどね…(苦笑)どうしてミライがこの家を訪れたのか?考えてあるけど、そこまで「うおっ!すげー!」とか思う感じのものでは無いです(日本語ェ…

すごいんじゃなくて、それしか書けない(書く気が起きない)だけだよ(笑)むーちゃんみたいにほのぼの系が書けないんだよね。気力がなくなるから、日常回とかはなるべく省いてます(え
白黒の方は全体的に暗いし…。
結論:まあそんな訳で、私は凄く無い!

むーちゃんの予想通り、シリアス方針です。ミライが主人公で、ユメは第二の主人公みたいな感じかな。ちなみに短編(の予定)です。
そして、第一話書き直すかもです…(苦笑)どうにも気に食わなくって(^^:

むーちゃんが楽しみにしてくれるとは!これでやる気百倍です(^^*)
それでは〜(^^*
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