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wicked destiny を読んだ感想
投稿者:照風めめ 2012/03/13(火) 16:41
正直わたしが一番ジグザグマの扱いに困りましたが、なんとか計画通り交換の方向まで運べました。
もしかしたら再登場するかも……?
姉貴からしたらカノンのお守りみたいな感じかな?
一人もいいけどわいわいした方が盛り上がりますしね。
ロマンチストだけど、やっぱりそういうことやるならこうしたきっかけ的な何かがある方がよくないですかね。
ぼちぼちマイペースに進めていこうと思ってます
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wicked destiny を読んだ感想
投稿者:レイコ 2012/03/12(月) 21:17
こんにちは。お久しぶりの感想です。
(未読の方はネタバレ注意!)

旅を通してジグザグマと仲直り(?)していくのか、はたまた思い切って交換という手もあるのではないかと色々ジグザグマの処遇について予想を立てていたのですが、どうやら交換の道を辿ったようですね。ホウエンポケモンの中でもかなり好きな部類の子なので、早々と退場してしまったのは残念ですが……こうなってしまったからにはルリリの可愛さに期待するのみです。ルリリも非常に可愛いらしいですから。
まさかの姐貴と二人旅!ということで、ユウキもといカノンの不慣れな旅もしばらくは身内と一緒で安心出来そうです。やっぱり旅は人数多い方が楽しいですし。
それにしても……カノンの誕生日にそんなリアルドッキリを仕掛ける気だったとは、ユウキって意外とロマンチストだったんですね。案外コンテスト向きな性格の気がしてきました。がんばれがんばれー☆
更新楽しみにしています。それでは。
[05]

wicked destiny を読んだ感想
投稿者:でりでり 2011/08/21(日) 12:28
毎度お世話になってます!
やっぱりやるなら珍しいものをやりたいよね、っていう魂胆は常に持ってます。
無事に料理しきれるか、こっちが先にオーバーフローしてしまうかの際どい戦いですが、頑張りたいと思います。
まあ引きこもってると話が進みませんもんねw 引きずり出せばいいだけかもしれませんが。
カノンはキャラが定まらない状態で始めたんですが、きちんと落ち着いて安堵してます。とはいえ一番書くのが難しいんですが、そう言ってくださるとすごく報われた気がします、感無量!
ポケモンの可愛さやかっこよさを引き出すのが苦手なんですが、出来るだけ頑張って行きたいと思います。
そろそろジグザグマは決着付けたいところ!
次回もそのうちいずれは更新したいです……!
[04]

wicked destiny を読んだ感想
投稿者:レイコ 2011/08/21(日) 11:55
こんにちは。レイコです。
人間がポケモン、またはその逆を辿る作品は数有れど主人公の少年が突如幼なじみの女の子になってしまう作品がいまだかつてあったでしょうか。少なくとも私はWD以外に見たことがありません。非常に奇抜な展開だと思います。この超素材を一体どんな風に料理していくのか、でりでりさんの腕の見せ所ですね。とても楽しみにしています。
ユウキはなんだかんだと目の前の事実を受け入れられるいい少年ですね。ここで引き籠もりになってしまうようでは本編の主人公は務まらないでしょう。カノンは少女らしい繊細で複雑な心情を持ち合わせながらも、名前を捨てでも何かを変えようという意気込みに胸が熱くなります。応援したくなるってのは彼らみたいな人のことを言うんでしょうね。
ルリリやジグザグマというホウエンらしいポケモンが出てきて文面が和みます。ジグザグマは癒しとはまた違いますが…カノンを嫌う理由が早く判明するといいですね。
次回更新を楽しみにしております。それでは。
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wicked destiny を読んだ感想
投稿者:でりでり 2011/07/20(水) 00:45
こちらこそお世話になりすぎるくらお世話になってます。
再読どうもです。
元から、いわゆる「変身モノ」が好きでしたので、とりあえずそれだけをやりたいがために一晩で練ってその勢いで書き始めちゃいました。
しかしその分こんな風に変身するので心理描写をどうすればいいかと後から悩み、それもそのはず変身なんて普通の人間は不可能なのでどういう心境になるか、の想像がしづらくてしづらくて骨でした。
わたぬけさんに舌を巻かれるなどとおっしゃられるとはもう筆舌しがたい程嬉しいです!(舌だけに

まあともかく、これからも二人の行く末を見守ってくだされば嬉しいです。
感想誠にありがとうございました。
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wicked destiny を読んだ感想
投稿者:わたぬけ 2011/07/20(水) 00:22
どうも、お世話になりすぎるくらいお世話になってます。
感想書くに当たって今一度最初から読んでみました。
夢を諦めた少女とその夢を代わりに叶える少年。
そんな形で王道にストーリーが進むのかと思いきや、まさかの大変身。
カノンがユウキを旅立たせる理由には裏表両方の面があるということに、衝撃をうけるとともにこういうところをしっかり描くことが出来る発想力に思わず舌を巻きました。

この出来事をキッカケにカノンと新カノン(ユウキ)がそれぞれ別々の形で歩みだしてるんだなあということが見て取れて、今後がとても楽しみです。

稚拙で短い駄文でしたが、今回はこのあたりでーノシ
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