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ポケモン不思議のダンジョン 探検隊レコード 闇と光と英雄と 〜コラボ募集中〜 を読んだ感想
投稿者:www 2016/06/21(火) 21:00
 どうも、お久し振りで御座います!wwwです。コラボと聞いてやって参りました。北海道在住者さんにはお世話になり過ぎている故に、名状し難い何かの衝動に駆られ(笑) では、早速キャラシです。あ、結構設定が多いので、項目を付け足して分けてあるようにしてます。もし見にくかったのならすいません。

 名前:シルバー・ルーネス
 種族:ピカチュウ
 年齢:25
 性別:男

 特徴:左目が蒼い。右腕、右肩、顔面の右部分に歴戦を感じさせる広範囲の傷跡。右目は失明しており、隻眼(眼が開けると白く濁ったような色ですが、普段は閉じてます) 日常的では、常に腕を組むのが癖。不眠症なので、殆ど寝ない。

 容姿:体の傷跡を隠すように、袖無しフード付きの漆黒のマントを羽織っており、首にはこれまた漆黒のマフラーを着用と、ひたすら真っ黒の容姿。右腕には、包帯を巻いている。これも傷を隠す為。自分の正体を敢えて隠す時や、独断行動の時はフードを常に被っている。

 ファルクス:【覚醒】 効果:自身の攻撃力を大幅に強化する。覚醒時、自分の体から電気が溢れ出て、辺りに迸っている状態。効果の詳細は、電気を帯びさせた高威力の飛ぶ斬撃を使えたり、『神速』が使用可能になる。【覚醒】を使用後から5分までの間は身体に何の痛みも影響も無いが、5分を過ぎると全身を徐々に激痛が蝕んでいく。使用後30分を越えると寿命を縮めてしまう諸刃の剣なので、相手が相当強くなければ使用しないと決めている。

 使う技:『電光石火』『10万ボルト』『フェイント』『雷パンチ』『アイアンテール』『電撃波』『神速(覚醒時のみ使用可能】)』

 特性:静電気

 特殊能力(ファルクスとは違います):【時間停止能力】 詳細:僅か一秒だけ時間を止められる。但し、一度使用すると次の使用までにインターバルが生じ、5分経たなければ使えない。この能力を応用し、相手が近距離の物理技を使用してきた際、時間を停止させてその間にカウンターをする戦法がある。シルバー本人の素早さは結構高く、僅かな一秒は彼にとって充分な時間。時間を止める時は、『停止』と唱える時もあるが、無言で時間を止める時もある。

 オリ技:『天叢雲剣(あまのむらくも)』 詳細:両手から、自身の電気で形成した剣を作る。剣の長さは調整可能。シルバーが愛用している技。斬撃を飛ばしたりする事ができる。
 『電撃連波』 詳細:電撃波を連続で使用した技。
 『硬質化』 詳細:自身の体の一部を鋼の鎧で纏う。アイアンテールの応用技。防御面でも攻撃面でも役立てる。

 戦闘力や戦い方:運動神経が良いので、素早さが結構高い。だが、種族特有の高い特攻を持ち合わせているものの、接近戦の方がしっくりくるらしいので、遠距離技はあまり使っていない。素早さだけはズバ抜けているが、他は大体オールラウンド。普段は『硬質化』で攻防を強化しながら『雷パンチ』を使用して戦っているが、少し本気を出し始めると『天叢雲剣』で得意な剣術を振るう。

 武器:無し
 一人称:僕
 二人称:アンタ
 三人称:アイツ
 希望登場シーン:2

 性格:自分の事はあまり語らない性格なので、執拗に聞かれなければ(本人が諦めると明かす)、自身が元人間の事を明かさない。度を外れ過ぎまくっている極度のめんどくさがり。他力本願と見せ掛け、他人に勝手に何かを押し付ける時は、半分冗談で言っているつもりらしく、本心では『やれる事は全て自分でやる』。半分冗談で言って、相手が自分の押し付けを聞いてくれるなら、そのままにしておく。弱音は稀に吐くが、殆ど本音ではない。負けず嫌いで、諦めが悪い。基本ひねくれている性格で(本人は自覚している)、数年前に世界を救った事があるのだが、皆が絶望している中で放った言葉が『僕は実質、この世界がどうなろうが構わない。けど、僕自身も消滅するのが気に食わない』。(この言葉は本心ではなく、自分がいる世界を救いたいと心から思った事を、ひねくれた自分らしく言った結果がこれである。簡単に言うと天邪鬼) あまり好戦的ではなく、厭戦的に傾いている。理由は勿論、戦うのが面倒なだけ。単独行動や、傍観者の立場を好む。

 備考:元人間。激しい感情は表に出さないが、揺るぎない『面倒事が大嫌い』と言う感情は稀に強調する。数年前まで目付きが凶悪だったが、今は圧倒的なダル気を醸し出す程緩やかになっている(緩やかになり過ぎ) 態度さえも常に何もかもダルそうにしていて、何かしら説明をせねばならない時はいつも省略する程。これでも頭はまあまあ良い方。初対面でも、既に知り合っている相手でも同じ話し方や態度だが、過去での経験上、相手を疑い深い故に、本当は誰も彼も完全に信用していないが、最低限程度は信じている。技名は基本言わないタイプで、言うのは唯一『天叢雲剣』のみ。だが、「気を付けな」や「これは避けきれるか」等の、前置き的な言葉はよく言ったりする。隠しきれていない顔の傷を除けば、怪しい容姿でただダルそうにしているピカチュウだが、戦闘になると緩やか過ぎる目付きが、蒼き眼光を光らせ鋭くなる等、ただならぬ雰囲気を醸し出す。『人生適当に生きている感が半端ない』とよく言われるが、その度に「これが僕の“らしさ”だ」や、「勘違いだけはしないで欲しいなァ。僕は自分の意思で動いてるんだから」と言って自己解決している。

 サンプルボイス:
 「僕は『シルバー・ルーネス』。適当にシルバーって呼んでくれ」
 「あァ〜、めんどくさいなァ。面倒事は嫌いでね。……で、今更だけどアンタ誰だっけ」(うっかり相手の自己紹介聞いてなかった時)
 「アンタがいるならいいや、あとは任せた」
 「僕は“ある奴”の頼みでこの世界を救いに来た。これが目的。…あー、あとは何だっけ、アレだよアレ…忘れた、もういいや」(詳細を説明するのが面倒なだけ)
 「おっとっと……やれやれ、今後から気を付けな」(誰かを助けた時)
 「お、助かった。僕は疲れた。代わりに戦うか?」(誰かに助けられた時)
 「オイオイ、マジかよ……」
 「“一秒”は僅かな時間。けど戦闘中では一瞬の隙が命取りって言うだろ?“停止”――」

 このシルバーは、自分の小説の数年後のシルバーです。堅かった態度が緩くなったりしてます。
 …あれ、若干結構強い……と言う事なので、活躍シーンとかは主に他作者様のキャラにブン取らせちゃってください(笑) 本人も面倒くさがりな性格ですし活躍とかどうでも良いでしょうし(
 気付けばいつの間にか長文……感想メッセだと多く書く癖が付いてきてるような。
 質問や疑問等があれば、是非是非いつでも何でも聞いてくださいね!では、執筆活動頑張ってください!
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